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いかがお過ごしでしょうか Amazon kindle(電子書籍)を開始しました。 寒くなる前に間に合わせたくてなんとかできました。 よろしくお願いします。 猫の最期をラクにすることについてまとめた本です。 未公開の写真を少し追加すると共に、ブログでは書きにくかったことも加筆して、 より飼い主さんが欲しいのではないかと思う情報に努めました。 猫の最期について、本当に知りたい人に読んでもらえたらと思います。 延命に役立ったご主人のマッサージも掲載しています。 20歳の老猫3匹の看取りについて Case2 ルパン 慢性腎臓病 Case3 フジコ 急性腎臓病
Kindle Unlimited(読み放題)からも読んでいただけます はじめての人は30日間無料です お礼 読んでくださった方、ありがとうございます。 イイネしてくださった方、コメントを残してくださった方、とてもうれしいです。ありがとうございます。 #
by kkknok
| 2026-02-09 10:15
| 自己紹介
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いかがお過ごしでしょうか Amazon kindle(電子書籍)を開始しました。 寒くなる前に間に合わせたくてなんとかできました。 よろしくお願いします。 猫の最期をラクにすることについてまとめた本です。 未公開の写真を少し追加すると共に、ブログでは書きにくかったことも加筆して、 より飼い主さんが欲しいのではないかと思う情報に努めました。 猫の最期について、本当に知りたい人に読んでもらえたらと思います。 延命に役立ったご主人のマッサージも掲載しています。 20歳の老猫3匹の看取りについて Case2 ルパン 慢性腎臓病 Case3 フジコ 急性腎臓病
Kindle Unlimited(読み放題)からも読んでいただけます はじめての人は30日間無料です お礼 読んでくださった方、ありがとうございます。 イイネしてくださった方、コメントを残してくださった方、とてもうれしいです。ありがとうございます。 #
by kkknok
| 2026-02-09 10:15
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ご主人とふたりで夕飯中 途中で席を立ち、戻ったら何かが足の先に触れて それは懐かしい感触でドキッとした 視線を落とすと毛玉ボールがある! 毛玉ボールは私とご主人の椅子の間に供えられたように、そこにあった こんなことをするのはフジコしかいない けれどフジコはもういない どこから? いつの間に? この日は掃除機をかけた そのとき毛玉ボールは無かった 夕食をはじめたときにも無かったはずだ あったら気がつく 猫につままれた気分 ご主人も、もしも猫の仕業なら「フジコだろう」と言った フジコは隠しておいた毛玉ボールをどこからか出してきてお供えしてくれたものだった 続けてご主人は「(毛玉ボールが)小さいな」とも言った 確かにそれは私も思った 毛玉ボールは飲み込まないように大きめに作っていた が、毛が足りなくて小さいものができることがあった 後日に毛を足して大きくするつもりで引き出しにしまっておいたら、夜中にこっそり引き出しを開けられていたことがある それにしても不思議 小さな毛玉ボールはフジコのそばに置いた 2024年4月24日 #
by kkknok
| 2024-04-27 21:28
| フジコ
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獣医師監修よる猫の在宅介護・看取りの本をご紹介します。 猫にも緩和ケア・ターミナルケアをサポートする獣医師さんが出てきているんですね。 緩和ケア・ターミナルケアをサポートする往診獣医師・江本宏平先生が監修 猫は、見慣れぬ人や環境を苦手としやすい気質から、他者へお世話を頼りにくい動物です。 動物病院で検査や治療を受けさせながらも、自宅では「食べてくれない」「投薬や看護的なケアに抵抗する」姿を前に 心をすり減らし、何とかできないかと手探りで対応する。 そのような飼い主さんの迷い、悩みが、インターネット上でも散見されます。 近づくお別れを覚悟して悲しみに暮れながら過ごす方もいれば、終わりが見えない介護に疲れ切ってしまう方もいます。 本書の制作も、実際に愛猫の看取りを経験した飼い主さんたちからの強い要望が、きっかけとなっています。 私も当時、猫の介護・看取りは手探りだったので、猫の看取りのプロからアドバイスを受けられたらとても助かったと思います。 獣医師は基本的には治療しますからね。 緩和ケア・ターミナルケア専門の獣医師なら、看取りのためのアドバイスや身体をラクにするための処置をしてもらえると思います。 介護の具体的な方法と介護期の猫との向き合い方がまとめられています。 さらに、夜鳴きやトイレ以外での排泄といった問題行動、認知症のような症状など、飼い主さんが追い詰められやすい高齢猫の困りごとを特集。 「ほとんど食べられなくなった」「水を飲まなくなった」「呼吸が苦しそうになった」「けいれん発作が起こった」など、異変がいざ起きた時に冷静に判断するのは難しい。 そこで、あらかじめて知っておきたい見逃せない症状や対応もまとめられています。 1章 食欲が落ちた・食べない猫のサポート 2章 脱水を防ぐ水分補給と皮下点滴 3章 QOLを保つ環境の工夫とお世話 4章 様子を見てはいけない症状 5章 緩和ケアと薬の飲ませ方 往診獣医師・江本宏平先生 経歴 日本大学を卒業後、日本・アメリカ・カナダにて様々な獣医療を経験。日本では浸透していない『ペットの緩和ケア』の第一人者として、高齢期に特化した往診専門動物病院わんにゃん保健室を開設(東京23区)。 猫の介護はどうしたらいいのだろう、と戸惑うこともありましたし、 どこまで世話をするのがいいのか悩みました。 老猫の症状がどうなるのか、やはり人間とは違うので情報が足りませんでした。 本書は猫の介護・看取りのプロの意見が参考になると思います。 しかし、猫も性格がさまざまで、病気などの症状も個体差があります。 猫に合わせてアドバイスを取り入れ、参考にすると良いと思います。 #
by kkknok
| 2024-04-04 21:00
| 未選択
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