kkknok ほんじつのトムさん

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カテゴリ:ルパン( 646 )
病院に連れて行かれる!?
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様子を見にいったら、病院に連れて行かれると思って慌てたルパン

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隠れたい

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入れない

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どうしよう

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微動だにしないフジコに非難の目

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病院じゃないんだよ、と離れたら落ち着きだした

気がつくとシーツがめくれてて、どうやらこの前にも隠れたいことがあったらしい







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by kkknok | 2017-06-25 05:30 | ルパン | Comments(0)
膀胱炎再びにつき病院へ&血液検査の腎臓の数値(6月17日)
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病院の翌日

爪切りされると思ってなかったのでショックを受けるルパン





ルパンの膀胱炎が再発した話



私が早朝から外出した日

行ってくるね、と声を掛けたのだけれど、ルパンが文句を言いながら私を探していたとご主人からスマートフォンにお知らせが届いた

ムームー言いながらご主人についてきたので、私が外出してことを伝えると大人しく寝に行ったそう

お昼

小さな水たまりがあちこちに発生しているのをご主人が発見

あちこちを拭いてまわっていると私にお知らせが届いた

おしっこに少し血が見られたのもあったけれど、ほとんど透明だったそう


夕方

予定を切り上げて早めに帰宅した私

ルパンはその頃には落ち着いていて私の帰りを確かめにやってくる余裕があった

そしてウロウロすることもなく、普通にトイレに入って用を足した(1度)

ご主人からのお知らせを受け取っていなければ、まるで何事も無かったかのように見える





膀胱炎が悪化する可能性があるので病院へ予約を入れた

ルパンとフジコが一緒に寝ていて、ルパンが目を開けたまま微動だにしていない

近づいてもピクリッともしない

ドキッとして思わず呼吸を確かめた

生きてた(笑)

昼の膀胱炎騒ぎで昼寝ができていなかったのでグッスリ寝ていたよう


予約の順番が来たので準備

ルパンを抱っこしようとしたら不穏な空気を察知して逃げようとした

空気の読めるオトコだな

しかし逃げに迷いがあったので捕まえることができた

ルパンを抱っこして階段を下りようとしたらオシッコがシャーッ

ひぇー

時間が無いので帰宅後に拭くことにしてケージにルパンを入れると「嫌だ―!嫌だ―!」と叫んだ

パンツにオシッコがかかったので履き替えた

洗濯がラクなユニクロの速乾パンツを履いててよかった

(このときは病院に行きたく無くて驚いてオシッコしたのかと思ったけれど、膀胱炎気味で膀胱にオシッコが溜まっていたのかもしれない)


病院に着いて、さてケージから出そうとご主人が開けたら

びょーんっ

ルパンがジャンプ

車の下へ逃げ込んだ

ヒィーーーーーー!!!!Σ(゚Д゚)

見たことの無い素早さでご主人は地べたに寝転がっていた

「ルパン、ルパン」と優しく呼びかけ体をガシッと捕らえて捕獲に成功

ホーーーーーーーーーーッ、胸を撫で下ろした


病院で先生に、ストレスが原因だろうけどこんなことで膀胱炎になるなんて体のどこかが弱っているのかも、腎臓が怪しいと思うんですけどっ!(ハァハァ)と力説

ネットで調べたら、甲状腺機能亢進症が原因で腎臓が弱る場合があるとあった

そこで通常の血液検査をお願いすると同時に、甲状腺機能亢進症も念のために検査してもらうことにした

甲状腺機能亢進症の可能性は低いとは先生から言われたものの、検査を必要ないと言われなかった

シニアに多いとされる甲状腺機能亢進症は、ルパンの18歳という年齢を考えれば検査しておく方が良いだろうと判断



血液検査の腎臓の数値

尿素質素BUN 36.3 (正常範囲17.6~32.8)

クレアチニンCRE 1.8 (正常範囲0.8~1.8)

甲状腺T4 1.85 (正常範囲 0.8~4)



腎臓がやや悪く、甲状腺機能亢進症では無かった

先生からは甲状腺機能亢進症であれば、腎臓が悪くてもそちらの治療を優先すると聞いたので検査しておいてよかったと思う


腎臓がやや悪いだけで膀胱炎になるだろうか?

血糖値GUL 156 (正常範囲 71~148)

血糖値がやや高いことについて先生からは高い以外のことは特に言われなかったが、頂いた検査結果の報告書で考えられる異常に「糖尿病、膵炎、ストレス、ステロイド、クッシング、興奮など」とあった

ルパンにあてはまりそうなのは、ストレスと興奮

ストレスと腎臓のダブルが膀胱炎を招いたのかもしれない


腎臓がやや悪い

この治療については、食事療法もしくは薬になる、ということだった

咄嗟に考えたのは、薬にしたら薬が切れる度にルパンを病院に連れて来なければならないのではないか、ということ

食事の場合、食が細い子には薬がおすすめとは言われたのだけれど、病院でずっと「いやだー!いやだー!」となきやまないルパンには、それこそ病院通いが病気を招きそう

ルパンの負担を考えて食事療法にしたいと伝えるとサンプルを下さった


この日の治療は点滴と止血剤、だけになるはずだったけれど、膀胱炎がおさまってなかったらまた病院に来なければならないし、もしそうなればひと晩ルパンがウロウロするのは可哀想で「抗生剤ってお願いしても大丈夫ですか?」と質問したところいいですよ、と注射してくれた

体重3.8kg

見た目は痩せてるのに、体重は減ってなかった

しかし、前日に食後すぐに出しちゃったのを見ていたのでご飯も食べさせてもらった

(毛玉を含んではいたけれど、腎臓が悪かったり、甲状腺機能亢進症だと嘔吐するので病気を疑った症状のひとつだった)



帰宅後

ルパンは階段をのぼって即座に寝袋に隠れた

私は階段の掃除

上から下の段までしっかり飛んでいた

就寝時にルパンは私の懐に入って来ては落ち着かず、お股の間に入ってみたり、飛び出していったりウロウロしていたが明け方には大人しくなった

膀胱炎はぶり返しも無く済んだ

ホッ


翌日

ものすごい筋肉痛の私

なぜ?

よく考えてみたら、ルパンが脱走したときに体に力が入ったのかもしれない







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by kkknok | 2017-06-24 05:30 | ルパン | Comments(0)
あくび

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ちょっと寒い日だったけれど、陽ざしはあたたかいらしい

日向ぼっこのルパン

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あふーっ

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あんむ


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引き続きすやすや

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フジコも近くにおります









































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by kkknok | 2017-06-17 05:30 | ルパン | Comments(0)
猫芝居

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無い....

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こっちにあるかなぁ...

毛玉ボールをルパンが探していたので見つけて転がしておいた

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毛玉ボールを発見するも、

さっきは無かったハズ...

戸惑いつつも


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まっ、いっか

遊びだした

さすがルパン

(おぉっ、あそこに何かあるぞ!)という芝居がとてもわざとらしい

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ギャラリー(私)が見ているので張り切っている


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舞台袖(私から見えないところ)に隠れたら休憩してた

でも見られてるな、と気がついたらしく

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再び芝居を開始

途中で(ハッ!)という芝居をして、毛玉ボールを残していった


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フジコ登場

フジコは毛玉ボールを見つけると、こっそり咥えて花道(私の脇)を通って去って行った

ルパンは後から追いかけて出入り口で一旦立ち止まり、キメポーズをしてから再び追いかけて行った




チョン、チョン、チョン、、、、、(幕引き)

舞台だと思ってたら最終的に歌舞伎だったわ

里見八犬伝的な玉を巡る物語といったところ







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by kkknok | 2017-06-16 05:30 | ルパン | Comments(2)
丸くなって
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ルパンが丸くなって寝ていた

こういう格好で寝られるってことは元気なんだろうなぁと思ったり、飲み薬が終わったので様子見をしている

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病み上がりは痩せて毛もパサッとしておじいちゃん度が増し増しだった

昨日あたりから、急に毛ヅヤが良くなって体もややふっくらとして若返った

ほんのちょっとのことで変わるので油断ならない



先日の朝

ルパンが前足でトントンと起こしに来た

布団に入るの?

違う

しつこく起こす

えー?そんなに寝坊してるのかな?

時計を見ると5時

まだ5時!

外が明るいから勘違いしてるのかな?

でも、ルパンが起こすのを止めないので起きてみた

そしたらトイレからはみ出ものが

片付けてたらルパンが廊下からジッと見てた

片付け終わってみたらルパンはおらず、寝室に戻ったら寝てた

片付けて欲しかっただけらしい


またまた先日の朝

ルパンがやってきて、、、なんかにおう

見たけど何もない

気のせいか、、、

ガバッと起きてよーく見たら、ルパンの尻についたまま

どうしてもとれなくて私のところへ来たらしい

とってあげたのに「バカ―!」と叫んでどっかへ逃げて行ったが、

しばらくするとさっきのことが無かったことのように8の字を描きながら部屋に入って来た






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by kkknok | 2017-06-13 05:30 | ルパン | Comments(0)
ご主人の帰宅
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ご主人の帰宅に甘えるフジコ


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いつもと違う帰宅時間に警戒するルパン


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フジコといちゃつくご主人の声を聞いて安全を確認したルパン

さあ、こちらで!と甘えるスタンバイ






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by kkknok | 2017-06-12 05:30 | ルパン | Comments(0)
猫の血尿 病院3回目(血尿から5日目・最終回)6月5日

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日向ぼっこスペースでガンガンに太陽を浴びるふたり

ルパンはムムーッ!と不満声をあげたり走ったり元気になった様子

臨時で設置した寝室のトイレは使わなくなったようで砂に動きが見られない

いつものトイレに、ほどよい塊ばかりあるのでオシッコの量もまともになったのだと思う


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ルパンはついてきて文句をタレ



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上にあがるよ!と誘導

業務を再開できるほど回復した

この後、病院へ

体重3.85kg

増えていたのでご飯を食べれていることがわかった

点滴と注射をし、あとは3日分の薬をもらって様子見することに

特に問題なければこれで治療は終了!

病院のストレスが溜まってきているっぽかったので、これで病院が最後になってよかった

帰りの車の中で激怒したルパンは、大声で叫んでいた

玄関に降ろされたらタタタタッと階段を素早くのぼり寝室へ駆け込んで身を隠した
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寝室で出迎えてくれたフジコ

後ろの寝袋にルパンは隠れているハズ

なんとなーくフジコがかくまっている感あり


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しばらくしたらルパンが出てきた

一瞬隠れて気が済んだらしい

お腹が点滴でタプタプ




余談

ルパンの血尿のちょっと前

私の父が下血で入院になって、ほぼ同時に家族が下から血を出す、という訳のわからないミラクル

でもそれだけ今回、気温が暑かったり寒かったりと激しく、弱っている体に堪えたのだと思う

友人も昨日のメールで「膀胱炎気味でカイロ貼ってる」って言ってたし

みなさんも猫さんもどうぞお気をつけください

歳をとるといろいろあるねぇ




















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by kkknok | 2017-06-09 05:30 | ルパン | Comments(2)
猫の血尿 病院2回目の翌日(血尿から4日目)
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扉をこじ開けようとしていたところを「駄目だよ」と声を掛けたら、私の顔色伺いをしにきたルパン

早朝は毛玉ボールで遊んでいた

遊んだりイタズラする元気があるくらいならよろしい

オシッコの量もだんだんと1回の量がまともになってきたので、前ほどは頻繁にトイレに入ってない様子

ベッドに尿染みもなく、下半身の毛の湿りも感じられない

病院でご飯を食べさせてもらったおかげでふっくらしているし、昨日の病院の治療でぐぐぐぐぅーと回復した手ごたえが感じられる

午前中は布団の中で隠れるようにして寝ていたが、体調が悪いというよりも昨夜の病院のストレスがルパンを隠れたい気持ちにさせるのだと思う

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私を呼びに来た

一緒に寝ようぜ、と誘うので寝室で一緒にゴロゴロして


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これくらいぐっすり寝たところでソッと部屋を出て行く

午後からは布団にもぐらずに寝ていた



フジコはご主人にお湯を入れてもらったあと(寝室に持ってこい)とばかりに誘導するのだそう

実はルパンに多く水分をとらせるために寝室に急遽水飲み場を設置しており、フジコはそこのお水を変えて欲しいのだ

特別な水は美味しい。。。














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by kkknok | 2017-06-08 05:30 | ルパン | Comments(2)
猫の血尿 病院2回目(血尿から3日目)6月3日
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血尿から3日目

食欲が無いようでご飯のニオイを嗅いでプイッとスルーするのを見た

まったく食べてないわけでもなさそうだけれど少食なので普段からご飯を食べているのを目撃することが少ない

水を飲むのは何度も見た

トイレの後に、またすぐに別のトイレに入るのを見た

まだ膀胱がじんじこするらしい

トイレの後に下半身がほんのり湿っている


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夜に2度目の病院

抱っこして運んでいるときは「?」だったけれど車に設置したケージに入れたら騒ぎ出した

体重3.8kg、0.1kg減っていた

心配するほどでは無かったけれど、大を出してないのに体重が減っていたこと、昼間に内臓が悪そうなポーズをとっていたので念の為ご飯(栄養食30ml)をたべさせてもらった

ご飯は缶詰タイプのウェットご飯

例えば、ロイヤルカナンのカロリー含有量を高め、各栄養素を強化した「退院サポート ウェット缶」や回復期の食事療法向けのヒルズの「a/d」になります



(内臓が悪そうなポーズとはコレのことです)



猫はご飯を食べないと腎臓などの内臓系にすぐに影響が及ぶとこれまで先生に散々言われているので、これでしっかりご飯を食べた、という安心感が得られた

はじめての強制ご飯だったけれど、ルパンはちゃんと飲み込んでくれた

点滴と注射を打ってお終い

また明後日来てください、と言われた

あっ、そうですか

あとは様子見で、くらいで終わるかと思っていた

先生もルパンは連日はかなりのストレスだろうと配慮しての「明後日来てください」なので治療はまだ必要なのだろう


病院の行き帰りもウォーイウォーイと勢いよくないていて騒がしかった

騒げる元気があるならよろしい

車から自宅の玄関に降ろしてやると、あっという間に逃げて行った

逃げる元気があるならよろしい

ベッドに入るとルパンは隠れるように私のお股の間に入って丸まって寝た








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by kkknok | 2017-06-07 05:30 | ルパン | Comments(0)
猫の血尿 血尿の薬(病院の翌日の夕方)
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ルパンに処方された1日に朝・夕2回飲ませる抗生物質のお薬

朝にひどく抵抗されたので夕方に飲ませるときにはドキドキ

薬を飲ませるぞー!と気合を入れて行ったら、

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とても薬をあげられる状態じゃなかった

朝には布団にもぐって隠れるようにしていたルパンだけど、

夕方には具合もよくなってきたようでフジコと一緒に寝ていた



この後、心を鬼にして薬をあげた

寝ぼけていたルパンに薬をあげるのは簡単だったが「何をするんだ!信じられない!」という顔で見られた




オシッコはトイレでするようにはなったものの、何度もトイレに入り、その度にチョロッとだけ出す

なのでトイレにはオシッコの小さななかたまりがいくつか見られた

膀胱がじんじこするらしく、うろうろー、うろうろーと落ち着かなかったり、まだ本調子では無い









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by kkknok | 2017-06-06 05:30 | ルパン | Comments(2)