kkknok ほんじつのトムさん

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「猫の最期をラクにする」について 3月16日(水)、3月17日(木)
※お礼

 コメントありがとうございました (> <。)

 中には今がとっても大変なときを迎えている方もいらっしゃり、そんな中、お時間を割いて頂いてありがとうございました

 今まで見守っていて下さった皆様に改めて感謝です

 みんなにこんなに気にかけてもらえてよかったね、トムさん


 このブログを読んでくださっているほとんどが、猫の甲状腺機能亢進症や巨大結腸症などの悩みを抱えてらっしゃるかと思います

 できる限り、少しでも長く一緒に過ごせるように祈っています



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何度もご主人を呼んでは頭を撫でてもらうトムさん

尿がちょろちょろと出だしたので、ティッシュをあてがい濡れたら交換した


-------------------------------------------------------------
◆猫の最期をなるべくラクにするうえで知っておきたいこと(その2)

・猫の体温の下がり具合(様子)に合わせて部屋の気温も低くする(クーラ―をつける等)

・猫が落ち着けるように部屋をなるべく暗くする

・猫が落ち着ける場所(環境)を用意する
-------------------------------------------------------------

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15:26 ご主人の上で寝たそうにしたのでのせてみた

落ち着こうとしていたが、あついみたいで降りてしまった


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15:59  暗い所に入りたいのか猫コタツ下の段ボールに入る

尿モレ用ティッシュをあてがうのは忘れない

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ひょっこり顔を出してみたり

私は「本当にいっちゃうの?」と疑ってみたり


17:00 

猫コタツから出てきた。あつかったみたい


b0162726_2223814.jpg

猫コタツの下にあった段ボールを参考に作成したこちらへ移動させる

囲いが高く安心できるようだった

それに体をもたれさせるのにもラクなようだった


タオルで枕を作って頭の下に敷いた

トムさん爆睡しはじめ、寝息をたてた

穏やかでいつもの様子と変らないように見える

必要があれば都度、寝返りをサポートした


周囲が暗くなってきたが、トムさんが落ち着けるようにスタンドのわずかな明かりで過ごすことにした



17:53

口の中が乾燥し舌がへばりついているのか、そんな仕草をしたので、少量の水で口を潤した

ご主人がトムさんの体温を確かめると、トムさんの体がすごく冷たくなっている、と叫んだ


18:56

大人しく横たわり、いつもの昼寝と変らない様子



19:30

ゲボア将軍

いつもの薬の時間になり、甲状腺の薬だけでも飲ませるかどうか悩む

あげて延命につながらせるのも嫌だし、かといってまたゲボア将軍になるのも嫌だ


病院は定休日で質問できなかったので、別の施設のドクター2名にアドバイスを仰いだ

ふたりの答えは、あげないほうがいい、だった

それで胃が刺激されて更に嘔吐する可能性あり

トムさんがどれくらいで旅立つかわからなかったので、薬が切れて甲状腺の症状が影響するのが不安だったけれど、ドクターは1日薬を抜いたからと言ってすぐに数値は上がらない、と答えた

薬はあげないことにした

よく考えれば、確かに、体温もひどく下がっているので、あげたとしても胃が受け付けない可能性が高かったのだけれど、体力も精神も疲れていたので頭が回らなかった



21:00

再びゲボア将軍

胃が動くということは、部屋がトムさんには暑くなってきているのだろうと判断

ゆるくつけていたエアコンを切り部屋の温度を更に下げ始める

ご主人と私は更に厚着に着替える(それまでも部屋の温度は低かったので厚着していた)

トムさんの首(甲状腺のあたり)があたたかく熱がそこだけ上がっているようだった


22:00

トムさんが安定しているようだったので、私は風呂に入ることにした

それに数十分だけでもトムさんとご主人を二人っきりにさせてあげたほうがいいかな、となんとなく思った(後で考えれば、私がドクター2名にアドバイスを仰いでる間ふたりっきりだった。疲れていたらしい)

風呂から出た後、同部屋で仮眠をとった



トムさんが段ボールのヘリに顔を預けていたのでヨダレでとけていた

身体の姿勢を頻繁に変えて落ち着かない

ご主人はときどき「もうしんどい思いして頑張らなくていいからね」というようなことを声を掛けていた

トムさんは大体の言葉を理解しているからね

ちゃんと言ってあげないと、頑張ってしまうかもしれない

体を撫でると、後ろ足をややあげて阻止する素振りを見せた



3月17日(木)1:18 

トムさんが活発に体の位置を変えていたこともあり、まだ時間がありそうに見えた

それに仮眠をとったおかげで、起きていられる自信があったのでご主人に仮眠をすすめた

ご主人もこの状態がまだ2、3日続くかもしれないと考え寝室へ仮眠を取りに行く

ご主人が出て行くと、すぐにトムさんが寝返りをしたいという仕草をしたので、抱きかかえて寝返りさせる

まんまと私に背を向けるカタチになる

寝息がしはじめる

起きると、元の方向に戻る、というので抱きかかえて寝返りをさせる





1:37

ゲボア将軍

赤茶色いものを出す。なにこれ?

慌ててご主人を呼び戻す(20分くらしか経ってないのに)

タオルが汚れたので交換する


1:50

ゲボア将軍をしてスッキリしたらしく、大人しく横たわりはじめる

何度かしていた吐き気はこれを出す為だったらしい

トムさんはゲボア将軍になってまでご主人を呼び戻したのだろう、ということでご主人は同部屋で仮眠することにした



トムさんはご主人、私、ご主人、私、を頻繁に交互に見て、存在を確認しているようだった

たまにジッと私のほうを見ていたので「ここでちゃんと見てるよー」と声を掛けた



トムさんが枕からズルズルと頭をずらし、それから段々と体を丸めた



2:43

呼吸が変わったので、ご主人を呼んだ

ご主人が近づくとトムさんが起きてアゴを浮かせた

それをご主人が手のひらで支えたようだった

トムさんはゴリゴリと頭を押し付けてきたそう。何度も

前足でグイグイとご主人を押したらしく、ご主人は握ってあげていた

トムさんは本当にご主人に顔を撫でてもらうのが好きだった

それはトムさんの最後の愛情表現だったと思う


それを見て、本当はまだ一緒にいたいんだろうな、と思った

ツラいのはご主人と私だけじゃないんだね



3:00

トムさんはご主人に甘えながら旅立った

声をかければ返事をしそうなくらい穏やかだった

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-------------------------------------------------------------
◆おさらい

猫の最期をなるべくラクにするうえで知っておきたいこと(その2)


・猫の体温の下がり具合(様子)に合わせて部屋の気温も低くする(クーラ―をつける等)

・猫が落ち着けるように部屋をなるべく暗くする

・猫が落ち着ける場所(環境)を用意する
-------------------------------------------------------------

※復活の見込みがある場合は温めてあげて下さい


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2015年8月17日より


体を温めることを止めてから、トムさんは本当にラクそうでした。

そして、穏やかに、ゆっくりと逝きました。

眠るように、とはなりませんでしたが、ご主人の手のひらで甘えながらだったのでよかったと思います。

寂しいですが、こうして二人で看取れたのはよかったです。



もちろん、ああしていればもっと長生きできたかな、とは思うこともあります。

でも、トムさんはもう何度も延命をしてくれていて、体の限界はもはや超えていて気力だけで生きてくれている感覚がありましたので、今回持ち直しても限りはあったと思います。

動物病院の先生からも「そろそろ寿命だ」と言われてましたし食欲が失せたときにも先生は「歳だからね、、、」と言われてましたし、体重の経過を見ても2015年11月から徐々に減少していていました。

甲状腺の数値が安定していたのになぜだろう?と原因を考えていましたが、答えは「寿命」だったようです。



また、ベンチの下の寒い場所に居るようになる少し前からのことを思い出すと、実はもう随分前からその時は近づいてきていたのだと思いあたりました。

どうして気づいてあげられなかったのか。

ギリギリまで傍にいてくれて、ベンチの下の寒いところに居るようになったときには、もう、という状態だったのだと思います。

ただ「死期が近づくと猫の体温が下がる」ということについて「聞いてないよ!」状態でして、いろいろと勉強したつもりでしたが、そんなことは書かれてなかったか、読みすごしたか、本当に何でその情報が抜けてたんだろう、と悔しくて仕方ありません。


それから、目もちょっとつり上がってくるみたいです。

これは毎日見てるからわかりにくいかもしれません。

後でそう言われてみれば、、、と写真を見て感じる程度です。


必ずそうなるわけでは無いかもしれませんが、事前に知っておけば、その時にいつもに増して可愛がってあげることができたかな、とは強く思いますし、ラクに旅立てるようにもっとはやくからお手伝いしてあげられたかもしれないと思うのです。





本当は3月14日(月)に旅立つ予定だったのかもしれません。

それを病院に行って、点滴など処置をしてもらったものだから少し長びかせてしまいました。

ホットマットでしんどい思いをさせてしまったのは本当に可哀想なことをしました。

しかし、あれでもう復活できなかったとき本当にお別れなんだと、やれるだけのことをしてあきらめられたのも事実です。

もう何が良くて悪かったのか。

反省や後悔はいっぱいあるものの、大好きなご主人に抱かれて旅立ったトムさんを見て、もうこれで良かったんだ、このタイミングだったんだ、と思うことにしました。

結果は変えられませんから、自分の心の問題です。





どう頑張っても後悔はあるのでしょう。

しかし、この体験を通して、その後悔がより小さなものになるように、猫の旅立ちのお役に立てれば幸いです。





ここまで読んでくださってありがとうございます
返信はできなくて本当に申し訳ないのですが、気軽にコメントして頂けたら嬉しいです

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2015年7月19日より



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2015年9月30日より



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2016年1月30日より








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by kkknok | 2016-04-09 08:00 | トムさん | Comments(14)
Commented at 2016-04-09 10:17 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by みーこ at 2016-04-09 13:07 x
トムさんは幸せな猫ですね。私もさみしいです。でも二人に見送ってもらえてよかった。
Commented by ゴンまま at 2016-04-09 21:14 x
初めてコメントします。ブログはここ三年位毎日拝読していました。我が家の猫が甲状腺亢進症と診断された時からです。
トムさんのパパ大好きがほのぼのと大好きでした。
三月の半ば過ぎからブログの感じがかわったのでもしやとは思ってましたが
トムさんのご冥福をお祈りします。
トムさんの最期の姿が 今年一月に逝った我が家のわんこの姿に重なって涙涙です。
してやれることは全てやったつもりでも、逝かれると もっとあーすればとかの思いがつのります。
言葉にはあらわせない寂しさがありますね。
ほかの子がいるからでは埋められない空しさですね。
あらためてご冥福を祈ります。
Commented by みーこ at 2016-04-09 21:40 x
我が家のみーこ キジトラも 実は甲状腺機能亢進症と肝機能障害で闘病してました トムさんより一足早く 昨年の6月1日虹の橋を渡っていきました.闘病中にブログをみて一緒に頑張り、ミャーちゃんがいなくなってからはトムさんを見守り 可愛いさに癒されていました.ご冥福をお祈り申し上げます。
Commented by にゃおりん at 2016-04-10 02:09 x
***再度おじゃま致します***

呼吸を整えながら・・・一日中何度もさざ波のように
トムさんの最期を考えていました。

トムさんとのお別れは、種を超えて深い絆で
結ばれたからこその瞬間が目に浮かぶようでした。

暫くの間は、尋常ではない寂しさかも知れませんが、
寿命を全うしたという思いが支えになると思います。

何度も書いては消して・・・を繰り返しています。

kkkknokさんが繰り返し書いている事がどうしても頭から
離れなかったからです。

それは「猫の体温を下げる事に協力する」です。
体を楽にしてあげながら最期の瞬間を迎える・・・。

どうして気付かなかったんだろう・・・という思いでした。

去年10月9日に旅立った愛猫は、最後の瞬間まで
床暖も入れたまま、湯たんぽを欠かさず
更に、腎不全は体が冷えるとの事で(獣医師より)
手作りの服まで着せ、その上毛布まで掛けて・・・。

最後の半日は、ほぼ意識もありませんでしたが、
脱水による痙攣を緩和したくて選択したのが
自宅点滴でした。

毎日のように情報を探し、ダメもとでも試しながらの
日々でしたが、最後にお世話になった獣医師さんも
「最期はこの子の体が楽になることを優先しましょう」
それだけを支えに、そのことだけを願ってました。
(今になって後悔はしたくはありませんが)

「体温を下げる協力をする」最初に読んだ時に、
失礼にも書き間違えられたのかと思った位ですから。
こうした事実を知らない人は多いのではないかと思い
kkknokさんとご主人の体験はとても意義深いです。

うちの子のてんかんの発作からトムさんを知りました。
(後にてんかんではないとの事で長年の投薬は中止)
色々と参考にさせて頂き感謝しています。

自分の事ばかりを書いて申し訳ありません。

トムさん、大好きでした。
うちの子と似た容姿で、多様な心理作戦を駆使する姿に
我が家の楽しくて幸せだった日々を重ね合わせてました。

***あらためてトムさんのご冥福をお祈りします***

Commented by オレンジタビー at 2016-04-10 12:51 x
kkknokさん、こんにちは。
皆さん書かれていますが、「体温を下げる協力をする」と言うのをご存知の方は少ないのではないでしょうか?
私も、猫が甲状腺機能亢進と診断されたときに、色々なことを調べました。その中には、看取り方、も、もちろんあったのですが、体温を下げるということに触れているものは一つもなかったように記憶しています。
お兄さんにお知らせする意味もあるのでしょうが、こうやって記事にするには、かなりの気力も体力も消耗することだと思います。
書面にして、事実であることを実感するというか。また、逆に、書面にして、気持ちを整理するという役目もあると思いますが。

kkknokさんのこの記事は、猫と一緒に暮らしているすべての人に、とても大事な情報が入っているのはもちろん、トムさんへの愛情が溢れていて。
ブログを更新していただきありがとうございます。
うまく言えないのですが、kkknokさんへの感謝の気持ちでいっぱいです。
Commented by にゃおりん at 2016-04-10 17:10 x
その後、ゆっくりお休みになれましたか?
昨日は少し感情のままに書き込んだ気がして・・・。
お疲れのところ本当にすみませんでした。

上手く言葉に出来ずに送信してしまいましたが
オレンジタビーさんが代弁して下さった気がします。
(*オレンジタビーさん有難うございます!)
kkknokさんの経験された事はとても貴重な記録だと思います。
この記事によってこれからも、多くの方が救われる事でしょう。

うちの子も「甲状腺機能亢進の疑い」はありましたが結果は違いました。
それでも、最期の時はどの猫も同じく体温が下がるのだと
言わば、当たり前のことが解らなかった事実に動揺しました。
旅立った後は、すぐに体を冷やすことはしたのですから・・・。

去年初めに旅立った愛猫は(1998,5/7~2015,1/12)
最期が刻々と近づく時、動けない体を必死に起こして
寒くて暗い洗面所の方へ行きたがりました。
苦しくて体勢を変えたいのだろうと思い込み阻止までして・・・。
(24時間体制で床暖房と毛布まで)
今思うと、体が冷えていくのに対して温まるのですから
本当に可哀想な事をしてしまった・・・。

それでも、こちらで気付くことが出来たのは良かったです。
室温、体温調整後、トムさんがほっとしたように体が楽になっていると
感じられたのは本当にそうだったのでしょうね。
又、それを実行されたお二人に胸が熱くなりました。
kkknokさん、ご主人さまも健康に留意されてお過ごしくださいね!
素晴らしい猫生を謳歌したトムさん、本当にありがとう!!

***ルパン&フジコ(ちゃん?)コンビも健康寿命が長く続きますようにお祈りしています***
Commented by kkknok at 2016-04-22 14:03
>とらははさん
ブログの継続の背中を押して頂いてありがとうございました。
Commented by kkknok at 2016-04-22 14:11
>ゴンままさん
長い間来て頂いてたんですね。ありがとうございました。
ゴンままさんのおっしゃるとうり、本当にほかの子がいるからでは埋められない空しさですね。わんちゃんが1月に旅立たれたとのことでさぞ寂しいことと思います。わんちゃんのご冥福をお祈りいたしますとともに、ゴンままさんもお大事になさってください。ありがとうございました。


Commented by kkknok at 2016-04-22 14:15
>みーこさん
みーこさんにも寂しいと言って頂いてトムさんは幸せだと思いました。いつも見守って下さってありがとうございました。ミャーちゃんのご冥福をお祈りいたします。みーこさんもお大事になさってください。
Commented by kkknok at 2016-04-22 14:22
>オレンジタビーさん
お言葉を頂いて、思い切って記事にしてよかったと思いました。みなさんに役立てて頂けたらうれしく思います。またこうしてコメントをみなさんから頂いてみて、みなさんにもトムさんを見送って頂けたこともよかったかなと感じました。ありがとうございました。
Commented by kkknok at 2016-04-22 14:31
>にゃおりんさん
ご主人と共ににゃおりんさんの心配していました。ツライ思いをさせてしまったと思います。お医者さんは「温めて下さい」とアドバイスされていたのではないかと思います。少しでも延命させるには温める必要があるからです。
「それでも、こちらで気付くことが出来たのは良かったです」とお言葉を頂きありがとうございました。たくさんの優しい気持ちをありがとうございます。
Commented by karu-0_0-gamo at 2016-05-30 10:38
初めまして。
過去に1代目トムさん、2代目トムさんといましたので「トムさん」に惹かれておじゃましました。
トムさんとのお別れ、我が家の22歳過ぎで虹の橋を渡ったチャトくんという子と似ていたので、泣きながら読ませていただきました。
最期を看取るということは、本当につらいですね。
5年経った今でも、もっとこうしてあげたら・・・と後悔することもあります。
これからも、訪問させていただきますのでよろしくお願いします。
Commented by kkknok at 2016-05-30 18:46
>karu-0_0-gamoさん
はじめまして。トムさんつながりで来てくださったのですね。ありがとうございます。
22歳とはチャトさんは長生きされましたね。それでもやっぱりまだまだ一緒に居たかったことと思いますし、何年経っても恋しくなるのでしょうね。
これからよろしくお願いします。
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